今日は、9月に向けて月初会議をした。
朝の10時から15時30分まで8月の分析、9月何をするのか?ツールの活用法、業界の動きとコンサルタントのポジションなど、ひとつひとつ確認した。
9月は更にパワー全開で行くことになるだろう。
明日は、山口の弊社グループ代理店の月初会議である。
気が抜けているのか実績が伴っていないので気合を入れてのぞみたいと思う。
関連タグ
Posted by 中尾健哉 at 21:47 | パーマリンク
今日は、9月に向けて月初会議をした。
朝の10時から15時30分まで8月の分析、9月何をするのか?ツールの活用法、業界の動きとコンサルタントのポジションなど、ひとつひとつ確認した。
9月は更にパワー全開で行くことになるだろう。
明日は、山口の弊社グループ代理店の月初会議である。
気が抜けているのか実績が伴っていないので気合を入れてのぞみたいと思う。
Posted by 中尾健哉 at 21:47 | パーマリンク
今日は、やるべきことを粛々とこなした。
弊社は業績で言うと北九州で現在2位であり1位とは、力の違いを感じる。
今年は1位の壁をぶち壊したいと思っている。
お客様のことをどの会社よりも考え、業界を変えるという意気込みも誰にも負けない自信がある。
だからこそ、No1は宿命である。
一丸となってクリアして、しっかり「旺信ブランド」を地元に定着させたい。
Posted by 中尾健哉 at 22:49 | パーマリンク
2010.08.29
今日、息子の剣道昇級試験(6級上)があった。
いじめがきっかけで始めた剣道も、先生のご指導のお陰を頂いて気持ちが強くなりつつある。
そんな息子が昇級試験を受けたのだから親もかなり緊張した。
特にお世話になっている「紫桜館」
は、地元でも強く厳しいことで有名で、しっかりしている子が多い。
始めて9カ月、厳しい練習にも耐えて努力してきた姿を見ていただけに、期待と不安が入り混じっていた。
結論から言うと、しっかり合格した。親の心配とは裏腹に立派に成長した姿を見せてくれた。
たかが6級と思うかもしれないが息子にとって、生まれて初めて自分で努力して掴んだ賞である。
この感動を生涯忘れてほしくない。
賞状をもらってホッとして笑顔を見せてくれた息子の姿を見て、ジーンときてしまった。
まだ、剣道人生は始まったばかりである。しかし、努力は裏切らないことを息子は肌に感じたのではないだろうか?
今のご時世に、親身になって厳しく指導して下さる先生に心から感謝したいと思う。
これからの息子の成長がとても楽しみである。
Posted by 中尾健哉 at 22:55 | パーマリンク
2010.08.28
今日もお客様との面談が2件あるが、仕事はそれ以外、受けない。
昨日は娘の7歳の誕生日であり、半分台無しにしてしまった。
今日は、挽回したい。
Posted by 中尾健哉 at 06:34 | パーマリンク
11月7日納車予定のメーカーからマイナーチェンジ後のカタログを頂いた。
わざわざ会社まで届けてくれるとは思っていなかったのでびっくりした。
HPでは何度も見ていたので理解はしていたが、カタログの方が実感がわく。
HPはこちら!
車は業績の証。お客様から資産をお預かりするのに、代理店が利益を出している会社でなければ信用して頂けない。
だから最低代理店として必要なツールは、事務所・事務員(経理と損保担当)・ホームページ・独自の販促ツール(間違っても保険会社のチラシで営業しない)・車であろう。
代理店の存在価値を示すものがなければ、選ばれない時代が来ているということである。
そして表向きだけではなく、中身がお客様の予想を大きく上回れば、「感動」につながっていくのだと思う。
車が来るのはもちろん楽しみだが、それと同時に大きく前進する戦略が見えてきてワクワクするここ最近である。
Posted by 中尾健哉 at 06:33 | パーマリンク
2010.08.26
現在、日本は円高・株安でリーマンショック以来、かなり低い基準で経済が進んでいる。
その中で、民主党の皆さま方は、「代表選挙」が優先事項で経済は後回しの観がある。
今年靖国神社に参拝していない国の価値を下げる方々のやることは、「おみごと」としか言いようがない。
もらえると思えばなびく国民性と左翼方向に偏った教育と政治家の皆さん。
自分たちの「国家」を意識しない限り、経済の浮上はない。
よくこのような党が第一党として認められたものだ。
Posted by 中尾健哉 at 07:51 | パーマリンク
2010.08.25
長崎出張の時、大したことはないが追突されたことは、以前、ブログに書いたと思う。
相手の保険会社からは中々電話がなかったこともあり、違和感があったが、これはないだろうということが起こった。
私は今、レクサスGS350に乗っている。それに対しての代車がカローラ・・・。
加害者側の保険会社は私の車とカローラが同じに見えるらしい。
志事がら私は現在の車を所有しているのにこのような対応を相手側の被害者にしてくる保険会社の対応に疑問を感じるし、絶対に扱いたくない・入りたくない会社だ。
「事故処理」「長年のお付き合い」が売りと言っている損害保険。この程度だったら通販の方があっさりしていていいんじゃない(怒)
自己中心的なこの会社に明日はあるのだろうか?
Posted by 中尾健哉 at 06:10 | パーマリンク